英トランスアトランティック盤TRA SAM20
71年発売
バート・ヤンシュとのギター・デュオを発展させた形で結成したペンタングルの中心人物、ジョン・レンボーンがトランスアトランティックに吹き込んだギター演奏を中心としたソロ作の数々から厳選した編集盤。
ジョン・レンボーンの弾くギターはブルースを基本としながらもジャズ的要素とバロック音楽にも通じるものでフォーク・バロック・スタイルと形容される格調高い音と土臭いブリティッシュ・トラッドの香りが混じり合った独特の孤高のサウンド。
「Orlando」は盟友バート・ヤンシュとの共演作「Bert And John」からの曲。
マトリックスはTRASAM20A-1GとB-1G
John Renbourn (g, vo)
Jacquie McShee (vo)
Terry Cox (african ds)
Bert Jansch (g)
Ray Warleigh (fl)
Lea Nicholson (concertina)
John Dowland (lute)
Tony Roberts (fl)
Don Harper (viola)
Judy
I Know My Babe
Debbie Anne
Nobody's Fault But Mine
Sweet Potato
Lord Franklin
Lady Nothing's Toye Puff
The Trees They Do Grow High
Alman
Morgana
One For William
Orlando
My Johnny Was A Shoemaker
両面がコーティングされたジャケットの左上角に潰れ、左端数ヶ所にコーティング・フィルムの浮き上がり、左下等に折れ皺がある以外は良好です。レーベルB面二ヶ所に落書き。
盤には細かい傷が数ヶ所にありたまにパチノイズがする以外は良好です。
■ 商品説明
英トランスアトランティック盤TRA SAM20<BR>71年発売<BR>バート・ヤンシュとのギター・デュオを発展させた形で結成したペンタングルの中心人物、ジョン・レンボーンがトランスアトランティックに吹き込んだギター演奏を中心としたソロ作の数々から厳選した編集盤。<BR>ジョン・レンボーンの弾くギターはブルースを基本としながらもジャズ的要素とバロック音楽にも通じるものでフォーク・バロック・スタイルと形容される格調高い音と土臭いブリティッシュ・トラッドの香りが混じり合った独特の孤高のサウンド。<BR>「Orlando」は盟友バート・ヤンシュとの共演作「Bert And John」からの曲。<BR>マトリックスはTRASAM20A-1GとB-1G<BR><BR>John Renbourn (g, vo)<BR><BR>Jacquie McShee (vo)<BR>Terry Cox (african ds)<BR>Bert Jansch (g)<BR>Ray Warleigh (fl)<BR>Lea Nicholson (concertina)<BR>John Dowland (lute)<BR>Tony Roberts (fl)<BR>Don Harper (viola)<BR><BR>Judy<BR>I Know My Babe<BR>Debbie Anne<BR>Nobody's Fault But Mine<BR>Sweet Potato<BR>Lord Franklin<BR>Lady Nothing's Toye Puff<BR>The Trees They Do Grow High<BR>Alman<BR>Morgana<BR>One For William<BR>Orlando<BR>My Johnny Was A Shoemaker<BR><BR>両面がコーティングされたジャケットの左上角に潰れ、左端数ヶ所にコーティング・フィルムの浮き上がり、左下等に折れ皺がある以外は良好です。レーベルB面二ヶ所に落書き。<BR>盤には細かい傷が数ヶ所にありたまにパチノイズがする以外は良好です。
■ 商品仕様
| 製品名 | 【英Transatlantic】John Renbourn/The John Renbourn Sampler |
|---|---|
| 型番 | 英トランスアトランティック盤TRA SAM20 |
| メーカー | 【英Transatlantic】John Renbourn/The John Renbourn Sampler |



























