米リプリーズ、モノラル盤R6090
62年録音
ジョー・スタッフォードが初めて脚光を浴びたのはスイング期にパイド・パイパーズに参加後、トミー・ドーシーの楽団で歌っていた頃。
バックにコーラスを配し、パイド・パイパー時代を彷彿とさせる歌の数々を魅力的なヴェルベット・ボイスで聴くものを魅了します。
ジャケットは「Jo+Jazz」と同日の写真と思われますがこちらの方が表情がきつくなく実に色っぽい。
ネルソン・リドルが3曲、ビリー・メイが4曲、ベニー・カーターが4曲で編曲と指揮を担当しています。
レーベルはリプリーズ初期の Tri-Colourレーベルで右上に 331/3RPM Made In USA@Reprise Recordsが記載されているオリジナル・レーベル。
カンパニー・スリーヴ付き。
Deep Groove
The One I Love (Belongs to Somebody Else)
I'll Never Smile Again
Oh! Look at Me Now!
Who Can I Turn To?
There are Such Things
I'll Take Tallulah
Let's Get Away From It All
It Started All Over Again
Whatcha Know Joe
The Night We Called It A Day
Yes, Indeed
コーティング・ジャケットは裏面が若干黄ばんでいて右上にシール痕がある以外は良好です。レーベルに細かいシール痕。
盤には細い傷がA1とB1がある以外は良好です。
■ 商品説明
米リプリーズ、モノラル盤R6090<BR>62年録音<BR>ジョー・スタッフォードが初めて脚光を浴びたのはスイング期にパイド・パイパーズに参加後、トミー・ドーシーの楽団で歌っていた頃。<BR>バックにコーラスを配し、パイド・パイパー時代を彷彿とさせる歌の数々を魅力的なヴェルベット・ボイスで聴くものを魅了します。<BR>ジャケットは「Jo+Jazz」と同日の写真と思われますがこちらの方が表情がきつくなく実に色っぽい。<BR>ネルソン・リドルが3曲、ビリー・メイが4曲、ベニー・カーターが4曲で編曲と指揮を担当しています。<BR>レーベルはリプリーズ初期の Tri-Colourレーベルで右上に 331/3RPM Made In USA@Reprise Recordsが記載されているオリジナル・レーベル。<BR>カンパニー・スリーヴ付き。<BR>Deep Groove<BR><BR>The One I Love (Belongs to Somebody Else)<BR>I'll Never Smile Again <BR>Oh! Look at Me Now! <BR>Who Can I Turn To? <BR>There are Such Things <BR>I'll Take Tallulah <BR>Let's Get Away From It All<BR>It Started All Over Again <BR>Whatcha Know Joe<BR>The Night We Called It A Day <BR>Yes, Indeed<BR><BR>コーティング・ジャケットは裏面が若干黄ばんでいて右上にシール痕がある以外は良好です。レーベルに細かいシール痕。<BR>盤には細い傷がA1とB1がある以外は良好です。
■ 商品仕様
| 製品名 | 【米Reprise mono】Jo Stafford/Getting Sentimental Over Tommy Dorsey |
|---|---|
| 型番 | 米リプリーズ、モノラル盤R6090 |
| メーカー | 【米Reprise mono】Jo Stafford/Getting Sentimental Over Tommy Dorsey |




























