米アトコ盤SD33-244 68年録音 オルガンをメインとしたヘヴィでサイケデリックかつクラシカルなサウンドが魅力的だったヴァニラ・ファッジの3作目。 2曲を除いてオリジナル・ナンバーで占められていて9分近いドノヴァン作の「Season of The Witch」が圧巻。 全体的に組曲的で、ドラマチックな作りであることから各人のソロも存分に楽しめる逸品です。 レーベルはオリジナルのパープル=ブラウン・レーベル。 カンパニー・スリーヴ付き。
Vince Martell (g) Mark Stein (key, vo) Tim Bogert (b) Carmine Appice (ds)
The Sky Cried - When I Was A Boy Thoughts Paradise That's What Makes A Man The Spell That Comes Fter Faceless People Season of The Witch
米アトコ盤SD33-244<BR>68年録音<BR>オルガンをメインとしたヘヴィでサイケデリックかつクラシカルなサウンドが魅力的だったヴァニラ・ファッジの3作目。<BR>2曲を除いてオリジナル・ナンバーで占められていて9分近いドノヴァン作の「Season of The Witch」が圧巻。<BR>全体的に組曲的で、ドラマチックな作りであることから各人のソロも存分に楽しめる逸品です。<BR>レーベルはオリジナルのパープル=ブラウン・レーベル。<BR>カンパニー・スリーヴ付き。<BR><BR>Vince Martell (g)<BR>Mark Stein (key, vo)<BR>Tim Bogert (b)<BR>Carmine Appice (ds)<BR><BR>The Sky Cried - When I Was A Boy <BR>Thoughts<BR>Paradise<BR>That's What Makes A Man<BR>The Spell That Comes Fter<BR>Faceless People<BR>Season of The Witch<BR><BR>ジャケットの左上に折れ皺、天、背、角と底に擦れ、底割れ2センチ、裏面にリングウエアがありますが概ね良好です。<BR>盤の数ヶ所にすり傷と傷があり、ところどころでチリノイズかチリパチノイズがしますが概ね良好です。