英RCA盤SF8101
69年録音
デビュー当時から黒人音楽のR&Bとジャズをうまく取り入れ、英国ロック・シーンをリードしてきたブライアン・オーガー率いるトリニティの「Streetnoise」に続く4作目。
ジュリー・ドリスコールは前作を最後に脱退していますが、本作も冒頭のスライ&ファミリー・ストーンの「I Wanna Take You Higher」で聴いているものをいきなりグイグイと引き込みます。
また、ハービー・ハンコックのヒット曲「Maiden Voyage」をうまく料理している等編曲も素晴らしい傑作。
ゲストにロジャー・サットンやミック・ウォーラー等多彩なリズム陣を起用していることから音はかなり分厚い仕上がり。
ジャケット・デザインは4人の顔が並んだ米国盤が一般的に知られていますが、オリジナルはもちろんこちらで、米国盤と比べて百倍格好良い。
マトリックスはZGBS0344-1Eと0345-3E
Brian Auger (org, p, el-p, vo)
Gary Winston Boyle (g, vo)
David Ambrose (b, vo)
Clive Thacker (ds, perc, vo)
Mickey Waller (perc)
Barry Reeve (perc)
Colin Allen (perc)
Davis Ambrose (b)
Roger Sutton (b)
I Wanna Take You Higher
Pavane
No Time To Live
Maiden Voyage
Listen Here
Just You Just Me
両面がコーティングされたジャケッyトは左端と裏面右端にコーティング・フィルムの浮き上がり、左端にコーティング・フィルムの浮き上がり、右上角に小さな折れ皺がある以外は良好です。
盤質良好です。
■ 商品説明
英RCA盤SF8101<BR>69年録音<BR>デビュー当時から黒人音楽のR&Bとジャズをうまく取り入れ、英国ロック・シーンをリードしてきたブライアン・オーガー率いるトリニティの「Streetnoise」に続く4作目。<BR>ジュリー・ドリスコールは前作を最後に脱退していますが、本作も冒頭のスライ&ファミリー・ストーンの「I Wanna Take You Higher」で聴いているものをいきなりグイグイと引き込みます。<BR>また、ハービー・ハンコックのヒット曲「Maiden Voyage」をうまく料理している等編曲も素晴らしい傑作。<BR>ゲストにロジャー・サットンやミック・ウォーラー等多彩なリズム陣を起用していることから音はかなり分厚い仕上がり。<BR>ジャケット・デザインは4人の顔が並んだ米国盤が一般的に知られていますが、オリジナルはもちろんこちらで、米国盤と比べて百倍格好良い。<BR>マトリックスはZGBS0344-1Eと0345-3E<BR><BR>Brian Auger (org, p, el-p, vo)<BR>Gary Winston Boyle (g, vo)<BR>David Ambrose (b, vo)<BR>Clive Thacker (ds, perc, vo)<BR><BR>Mickey Waller (perc)<BR>Barry Reeve (perc)<BR>Colin Allen (perc)<BR>Davis Ambrose (b)<BR>Roger Sutton (b)<BR><BR>I Wanna Take You Higher<BR>Pavane<BR>No Time To Live<BR>Maiden Voyage<BR>Listen Here<BR>Just You Just Me<BR><BR>両面がコーティングされたジャケッyトは左端と裏面右端にコーティング・フィルムの浮き上がり、左端にコーティング・フィルムの浮き上がり、右上角に小さな折れ皺がある以外は良好です。<BR>盤質良好です。
■ 商品仕様
| 製品名 | 【英RCA】Brian Auger & The Trinity/Befour |
|---|---|
| 型番 | 英RCA盤SF8101 |
| メーカー | 【英RCA】Brian Auger & The Trinity/Befour |






















